コーセーの米肌シリーズ「肌潤クリーム」をご紹介

 

コーセーの米肌シリーズは、いろんな女性雑誌や新聞折り込み広告でもよく見かけるようになりました。

 

露出度・話題性・評価とも高いので気になっているあなたに『米肌 肌潤クリーム』の詳細をご紹介します。

 

 

米肌 肌潤クリームの詳細

 

定価は税抜きで5,000円。

 

  • 無香料
  • 無着色
  • 鉱物油フリー
  • 弱酸性

 

といった処方となっています。

 

使い心地は滑らかで、クリーム特有のベタつきが無いことに定評があります。

 

外部の乾燥環境からしっかりとお肌を守り、保護してくれる保湿クリーム。

 

フェイスラインを全体的に引き上げるような、もっちりとした弾力を与えてくれる米肌のクリームです。

 

長時間潤いをお肌にとどめてくれるので、特に乾燥肌やインナードライ、秋〜冬の乾燥が気になる方に最適です。

 

使用量はパール1粒程度。朝晩適量の使用で、1〜2か月の容量です。

 

肌潤クリームの口コミは?

 

使用して1〜2日で頬がもちもちに!ツヤもアップしてきました。(20代)
少量ですごく伸びのでコスパもよく助かっています。冬場だけ使用しますが、化粧水のあとにこのクリームだけでオッケーなので、スキンケアも時短で手軽になりました。(40代)
保湿しっかりのわりに夏場でもベタつきがない気持ちの良い使用感です。インナードライ、ニキビに悩まされていましたが、両方がケアできて、ニキビは減少、さらに毛穴改善までしてくれています。(20代)
刺激もなくつけた後は滑らかなツルツル肌。潤いもしっかり浸透して肌調子が整います。(20代)
ベタつきがないので保湿力低いのかな…と思いましたが、翌朝までプルプル肌。ハリがでるのでメイクも崩れず助かります。(40代)

 

といった愛用者からの口コミが寄せられていました。

 

ベタつきがないことには定評があるので、肌質的にも乾燥肌からオイリー肌まで広く支持されているクリームです。

 

肌をふっくら、ピーンと整えてくれるので「しわ改善に効果がある!」という声も多数でした。

 

ところで「肌潤ジェルクリーム」との違いは?

 

コーセーの米肌ではクリームが2種類あるんですよね。

 

通常の「肌潤クリーム」と「肌潤ジェルクリーム」です。

 

その違いも気になるところ。

 

アットコスメではジェルクリームの方が評価的には一番なんです!

 

特徴的には、

 

  • 夏の保湿向け
  • クリーム特有の伸びが苦手な人向け

 

といったテクスチャーで、「ぷるんとみずみずしい肌に仕上げる」のがジェルクリームです。

 

米肌のクリーム愛用者の中には、「夏はジェルクリーム、冬はクリーム」と、使い分けている方も多いんです。

 

米肌のトライアルセットでは「クリーム」が基本ケアとなっていますが、ジェルクリームも個包装パウチで6回分ついています。

 

どちらも試せるセットなので、他アイテムとの実感と一緒にぜひお試しくださいね。

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